2009年10月27日
ケータイ小説
ケータイ小説が話題になっているのをよく見かけます。
最近人気ですよね。携帯電話があればどこでも楽しめるっていうんで、手軽に外出先で呼んでいる人も多いようです。
ケータイ小説からベストセラーが誕生したり、ドラマ化とかしたりして話題になることも多くなってます。
わたしもちょっと目を通してみたんですけど、正直言ってちょっと「?」でした。
あまり偉そうなこといえないですけど、でももうちょっと日本語をしっかりしてほしいな・・・と思いました。
活字離れが進んでどんな形でも本を読む人が増えてくれればいいんでしょうけど。個人的には必要ない、と思いました。
あくまでわたしの個人的な意見で、評価する人もたくさんいるんでしょうけど。ケータイ小説ばっかりもてはやされてもなぁ~とちょっと思いました。
・エスティマを改造
・スーパーカブをレストア
・ニュービートル☆リアスポイラー
・ズーマーの車体番号で年式がわかる
・エンジンオイルの補充方法
・SICwo改造
・インチアップ☆早見表
・エンジンオイルを交換
・スーパーカブを塗装
・ラウムのエンジンオイル
最近人気ですよね。携帯電話があればどこでも楽しめるっていうんで、手軽に外出先で呼んでいる人も多いようです。
ケータイ小説からベストセラーが誕生したり、ドラマ化とかしたりして話題になることも多くなってます。
わたしもちょっと目を通してみたんですけど、正直言ってちょっと「?」でした。
あまり偉そうなこといえないですけど、でももうちょっと日本語をしっかりしてほしいな・・・と思いました。
活字離れが進んでどんな形でも本を読む人が増えてくれればいいんでしょうけど。個人的には必要ない、と思いました。
あくまでわたしの個人的な意見で、評価する人もたくさんいるんでしょうけど。ケータイ小説ばっかりもてはやされてもなぁ~とちょっと思いました。
・エスティマを改造
・スーパーカブをレストア
・ニュービートル☆リアスポイラー
・ズーマーの車体番号で年式がわかる
・エンジンオイルの補充方法
・SICwo改造
・インチアップ☆早見表
・エンジンオイルを交換
・スーパーカブを塗装
・ラウムのエンジンオイル
2009年05月18日
キャッチボール
近所の子どもとキャッチボールをしました。
子どもの頃はよくやったものです。でも大人になってからはやり機会がめっきり少なくなっていました。何年ぶりでしょうか。
さすがにグラブさばきを忘れるとかそんなことはなく楽しめました。中学生くらいまで使っていたグラブを引っ張り出してきたんでちょっと使いづらかったのがちょっと難点でしたけど。
球を投げる、球をグラブで受ける。久しぶりの感触になんだか嬉しくなってしまいました。
でもふと思ったのはキャッチボールをする場所が少ないってこと。道路の上でやらなくちゃならなかったんで通行人とか、建物とかを気にしてあまり離れてできなかったのが残念でした。
それでも楽しかったです。またやりたいと思いました。
裏原
ワインセラー
子どもの頃はよくやったものです。でも大人になってからはやり機会がめっきり少なくなっていました。何年ぶりでしょうか。
さすがにグラブさばきを忘れるとかそんなことはなく楽しめました。中学生くらいまで使っていたグラブを引っ張り出してきたんでちょっと使いづらかったのがちょっと難点でしたけど。
球を投げる、球をグラブで受ける。久しぶりの感触になんだか嬉しくなってしまいました。
でもふと思ったのはキャッチボールをする場所が少ないってこと。道路の上でやらなくちゃならなかったんで通行人とか、建物とかを気にしてあまり離れてできなかったのが残念でした。
それでも楽しかったです。またやりたいと思いました。
裏原
ワインセラー
2008年11月01日
回覧板
うちは首都圏の中の一角にいますが、東京のような完全な都会というところではないところに住んでいます。だから、昭和の匂いのするような習慣もいろいろと残っています。その中の一つに「回覧板」というものがあります。ひょっとすると、回覧板自体を見たことがないという人も特に若い人の間にはいるかもしれませんね?
回覧版は、いろいろな町内の情報についての紙を回し読みすることを言います。回覧板って、いろいろなことで今そこにある問題を解決してくれる可能性があるような気がふとしました。
まず、紙をそんなに使う必要がありません。いくつかの世帯でひとまとまりになりますから、一種のエコといえますよね。また、回覧板を届けに行く時には、そこに何らかのコミュニケーションをとることができます。今は都会では隣にだれが住んでいるのかわからないのが当たり前の時代になっているようです。こういったことを解決してくれる力が回覧板にはあるのではないかと思う今日この頃です。
回覧版は、いろいろな町内の情報についての紙を回し読みすることを言います。回覧板って、いろいろなことで今そこにある問題を解決してくれる可能性があるような気がふとしました。
まず、紙をそんなに使う必要がありません。いくつかの世帯でひとまとまりになりますから、一種のエコといえますよね。また、回覧板を届けに行く時には、そこに何らかのコミュニケーションをとることができます。今は都会では隣にだれが住んでいるのかわからないのが当たり前の時代になっているようです。こういったことを解決してくれる力が回覧板にはあるのではないかと思う今日この頃です。
2008年07月27日
久しぶりに劇場で鑑賞
最近映画館で映画を見る機会が減ってしまっています。
そろそろ年末の劇場公開作品の話題があちこちで見かけるようになりました。映画は時々見るんですけど、もっぱらレンタルDVDで。劇場まで足を運んで見に行く機会はめっきり少なくなっています。
話題の映画は公開終了からほとんど間がないうちにDVD化されてしまうんで「それまで待てばいいか」って感じになってしまいます。DVDそのものの価格も安いですし、わざわざ一度限りの鑑賞に高い金額払うことはないかな、と。
でも先日久しぶりに劇場まで鑑賞にいったらその迫力や臨場感に驚きました。
やっぱり家のテレビで見るのとはぜんぜん迫力が違うと痛感。劇場での鑑賞は劇場にしかない魅力があるんだなとしみじみ思いました。見たい映画くらいは劇場で見ようかな、なんて気がしています。
そろそろ年末の劇場公開作品の話題があちこちで見かけるようになりました。映画は時々見るんですけど、もっぱらレンタルDVDで。劇場まで足を運んで見に行く機会はめっきり少なくなっています。
話題の映画は公開終了からほとんど間がないうちにDVD化されてしまうんで「それまで待てばいいか」って感じになってしまいます。DVDそのものの価格も安いですし、わざわざ一度限りの鑑賞に高い金額払うことはないかな、と。
でも先日久しぶりに劇場まで鑑賞にいったらその迫力や臨場感に驚きました。
やっぱり家のテレビで見るのとはぜんぜん迫力が違うと痛感。劇場での鑑賞は劇場にしかない魅力があるんだなとしみじみ思いました。見たい映画くらいは劇場で見ようかな、なんて気がしています。
2008年05月19日
パソコン部品を買いました
先日秋葉原へ行ってパソコンの部品を購入してきました。
すっかり普及したパソコンですけど、いまだに扱い方がよくわからない、という人も多いんじゃないでしょうか。
わたしは生意気にも部品の組み換えくらいはできるので、適時部品を組み替えてパワーアップを図っています。
組み立てそのものは友達にやってもらったんですけどね。
今回購入したのはDVDドライブ。
パソコン業界進歩が激しくて1年もすると同じ金額で数倍の性能のものが買えるようになるんですよね。
逆に言えば先日買ったのも1年後には型落ちになっちゃうんですけど。
とはいえ、一昔前に比べればはるかに安く買えるようになったんでありがたいんですけど。でも頻繁に部品の買い替えしなきゃならないのがねぇ・・・
すっかり普及したパソコンですけど、いまだに扱い方がよくわからない、という人も多いんじゃないでしょうか。
わたしは生意気にも部品の組み換えくらいはできるので、適時部品を組み替えてパワーアップを図っています。
組み立てそのものは友達にやってもらったんですけどね。
今回購入したのはDVDドライブ。
パソコン業界進歩が激しくて1年もすると同じ金額で数倍の性能のものが買えるようになるんですよね。
逆に言えば先日買ったのも1年後には型落ちになっちゃうんですけど。
とはいえ、一昔前に比べればはるかに安く買えるようになったんでありがたいんですけど。でも頻繁に部品の買い替えしなきゃならないのがねぇ・・・
2008年02月07日
飲み会の幹事
わたしは飲み会の幹事をしたことがありません。
職場の飲み会や、同窓会といった大規模な飲み会だけではなく、友人同士のささやかな飲み会なんかでも幹事をしたことは一度もありません。
どうも苦手なんですよね。自分から周りを誘ったり、自分が準備して人を連れて行くってことが。
中にはそれが得意な人もいて積極的に誘ってきたり、あれこれ手回しして万全の体制を整えたり。
これは能力云々ではなくて性格云々の問題のような気もします。わたしにはとてもできません。
なのでわたしはそういった積極的な人間に任せる形、誘われたら行く。みたいな非常に消極的な態度を貫き通しています。あまりいいことじゃないんでしょうけど、仕方ないかな、と思ってます。
職場の飲み会や、同窓会といった大規模な飲み会だけではなく、友人同士のささやかな飲み会なんかでも幹事をしたことは一度もありません。
どうも苦手なんですよね。自分から周りを誘ったり、自分が準備して人を連れて行くってことが。
中にはそれが得意な人もいて積極的に誘ってきたり、あれこれ手回しして万全の体制を整えたり。
これは能力云々ではなくて性格云々の問題のような気もします。わたしにはとてもできません。
なのでわたしはそういった積極的な人間に任せる形、誘われたら行く。みたいな非常に消極的な態度を貫き通しています。あまりいいことじゃないんでしょうけど、仕方ないかな、と思ってます。
